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2024年1月・2月・3月・4月・5月・6月・7月・8月・9月・10月・11月 ・12月
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2025年1月・2月・3月・4月・5月・6月・7月・8月・9月・10月・11月・12月
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2026年1月・2月・3月・4月・5月・6月・7月 ・8月
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(8月26日)大潮
徳島県神山町で、露地栽培のすだちの
収穫が最盛期を迎えています。
徳島県はすだちの全国の生産量の
9割以上を占める一大産地で、
県内各地で栽培されています。
徳島県北部の神山町ではおよそ
450戸の農家が露地栽培の
すだちを生産していて、お盆のころから
収穫が始まっています。
徳島県石井町の原井さんは、ウキ釣りで
真鯛を狙い35cm~50cmの
真鯛を4匹。徳島市の新居さんは、
サヨリを専門に狙い30㎝前後の
サヨリを96匹。尼崎市の根木さんは、
かかり釣りで30cm~35cmの
チヌを3匹。
善通寺市の片岡さんは、鳴門沖で
丸鰺とハマチ、鯛を狙い
落とし込みサビキ仕掛けで73cm~75cmの
メジロを2匹と35cm~
50cmの真鯛を3匹、
28cm~32cmの丸鰺を25匹。
イワシの回遊が少なく
思惑以下の釣果になりました。
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(8月24日)中潮
日中は、真夏の天気が続いていますが、
夜の空は秋に変わりました。
暑さも、終わりが近づいています。
茨木市の田畑さんは、潮の通る筏で
チヌ狙いです。ボラの集中攻撃で
チヌに刺し餌が届かず小鯛1匹の釣果。
神戸市の宇納さんと上原さんは、
早朝の2時間は筏でサヨリを釣り20匹の釣果。
その後は、鳴門沖で落とし込み釣りで
ハマチ、真鯛狙いでした。
イワシの掛りはよく、イワシが掛かると
数秒で真鯛、ハマチ、アコウなどが
釣れます。7時から9時までの2時間で、
60㎝前後のハマチを7匹と
真鯛2匹、小型のキジハタ2匹、
フエフキ1匹。クーラーが満杯になり
早々に帰港しました。本格的な落とし込み釣りは
初めての経験でしたが
簡単に釣れたのが驚きのようです。
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(8月23日)若潮
陸地は灼熱の暑さでした。この暑さを
避けたように筏カセは
釣り人も少なく閑散としていました。
気温が上がると気持ちが
高揚するという徳島市の原田さんは
夏好きで、いくら暑くても平気だといいます。
かかり釣りでチヌを狙った原田さんは、
25cm~43cmのチヌを5匹。
適度にボラと小魚がいて、かかり釣りとしては
理想の状況です。
鳴門沖の落とし込み釣りは、イワシの有無で、
釣果は大きく変わります。
サビキ仕掛けにイワシが掛かると、
数秒で何らかの魚が掛かります。
近年は、キジハタが増えたようで
30cmくらいの小型から、大きなものなら
50cmを越えるような物まで釣れます。
高級魚と云われるキジハタは
身が硬く、刺身で食べるなら、
当日は避け後日食べるのが良いようです。
また、煮付けで食べるなら、煮込み
過ぎないようにします。火が通ると
煮込むのは止め、煮汁だけを煮込み、
それを後から魚にかけると
美味しいそうです。
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(8月22日)中潮
各地で気温が上がり、日中の最高気温は
美馬市で36.3度、三好市池田と那賀町木頭で
35.5度と、県内の8つの観測点のうち
3か所で35度以上の猛暑日となりました。
大阪市の宮岡さんと吉尾さんは、潮の緩い筏で
25cm~40cmのチヌを21匹。これだけ釣れたのは、
久しぶりと云います。高松市の多田さんは、高島北の筏で
20cm~38cmのチヌを9匹。
高松市の亀井さんは、潮の通るカセで
小チヌを3匹とヘダイを1匹。神戸市の
上西園さんは、大毛島よりの筏で小チヌを
4匹と真鯛を1匹。
徳島市の新居さんは、カセでチヌ釣り、
鳴門沖に出て落とし込みサビキ釣りを
楽しみました。カセでのチヌ釣りは、小チヌ3匹。
落とし込みサビキ釣りは60㎝前後のハマチが6匹と
50cmまでのツバスが3匹、40cmの
小鯛が1匹の釣果。
ツバス3匹は、その場で放流です。
2時間という短時間の釣りでしたが、すぐに魚が
掛かるので、じゅうぶん満足できたと云います。
大阪市の久保さんは、潮の通るカセで
20cm~35cmのチヌを32匹。
餌取りの小魚は多く魚の活性は高いようです。
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(8月21日)小潮
うどん用に開発された香川県産の
小麦「さぬきの夢」や
香川県産の青ねぎなどの消費拡大を図ろうと、
食材を使ったうどんを
PRする催しが宇多津町にある
四国水族館で開かれました。
西讃地域は、美味しい、うどん店が
数多くあるという地域だと云います。
その西讃地区の前田さんは、
落とし込みサビキ仕掛けで真鯛、シオ、
ハマチ、サメ、フエフキダイの釣果。
高松市が気に入り、越谷市から
移住していたという一海さんは、筏でサビキ釣りを
楽しみ小鯵、小鯖の釣果。
徳島県松茂町の坂東さんは、潮の通るカセで
チヌ6匹、アイゴ2匹、トツカアジの釣果。
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(8月20日)小潮
徳島県内は各地で気温が上がり、
日中の最高気温は美馬市で
35.8度を観測し、県内では10日ぶりに
35度以上の猛暑日となりました。
暑さは21日も続く見込みで、熱中症対策を
徹底してください。
筏でチヌを狙った枚方市の大野さんは、
25cm~40cmのチヌを6匹。
日中は暑かったので、筏の上で昼寝をして
疲れないようにしたと云います。
徳島市の元木さんは、かかり釣りで
良型チヌを1匹。サビキ仕掛けで
豆鰺を100匹。高松市の北町さんは、家族で筏に
上がり豆鰺、小鯵、小鯖の釣果。
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(8月19日)小潮
サヨリ釣りが面白そうです。
鉛筆サイズのいるようですが、釣れるのは
30㎝前後のものばかりです。
徳島市の新居さんが潮の通る筏で
27cm~28cmのサヨリを76匹。
一般的にサヨリは引き潮の時が
良く釣れるのですが、きょうは、満ち潮の
時でも良く釣れていました。
洲本市の出口さんは、潮の通る筏で
38cmの小鯛を1匹。徳島県松茂町の
長谷川さんは、筏で20cm~40cmの
チヌを6匹の釣果。
徳島県土成町の津川さんは、
鳴門沖で30cm~35cmの丸鰺を12匹と
28cm~50cmのアコウを4匹。
丸鰺は、仕掛けを入れると直ぐに
掛かりますが、上げる途中で外れることも多く、
効率よく釣らないと多くは釣れません。
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(8月18日)中潮
夏の大チヌ探し・2026年
7月17日~9月23日の期間中に、
誰よりも大きなチヌを釣った方は、
2026年9月24日から、
一位3カ月、二位2カ月、三位1カ月の渡船代金無料。
(渡船代金無料条件は、二名以上の筏カセの利用に限ります。)
但し、公平さを考え、釣り場の指定は、
ご遠慮願います。また、一人釣りは
対象外で二人以上でのダンゴを使った、
かかり釣りに限ります。
(例えば、二名で筏に上がり、一人は五目釣り、
もう一人はチヌ釣りでは、権利は発生しません。
あくまで二名以上の
かかり釣りに限ります。)
キビレチヌは、チヌと同等とみなします。
尚、当日、一つの筏、一つのカセで
権利獲得者は一名とします。
2026年 夏の大チヌ探し、暫定順位
一位、高山さん、尼崎市 53.5cm
二位、安藤さん、神戸市 48.5cm
三位、久保さん、大阪市 47.5cm
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(8月17日)中潮
商品の価格が高いのには、正当な理由があります。
反対に、安いものには訳があるといいます。
同じ土俵で勝負できないので
価格を下げるのが一般的です。
ただ、高い理由がわからない人は、
価格の安さを選べば良いそうです。
質を求めないので当然だと思います。
Made in Chinaとmade in Japanの違いがいい例です。
いくら安く手に入れても
使い物にならない物ならお金を捨てるようなもの、
どちらを選ぶかは消費者の選択です。
伊丹市の池田さんは、筏で小鯵とサヨリを狙いましたが、
南風が強くなり早々に帰港。
小鯵100匹だけの釣果になりました。
鰺の泳がせ釣りで2度ほど大型魚が
掛かったそうですが、取り込み損ねたそうです。
お知らせ
8月18日は、無線免許講習のため、お休みさせて頂きます。
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(8月16日)中潮
お盆をふるさとや行楽地で過ごした人たちの
Uターンラッシュは、16日がピークになり、
JR新大阪駅も家族連れなどで混雑しました。
お盆休み最終日は、釣人も少なく、筏は
のんびりしていました。
徳島市の矢部さんは、五目釣りで
小鯵、小鯛、サヨリの釣果。
高松市の多田さんは、家族で大毛島よりの
筏に上がり、かかり釣りで
チヌを狙いました。釣れるのは、
小型のチヌばかりでしたが、午後から
大きなチヌも釣れ始め最終的には、
楽しい釣りになったと云います。
娘の綾香ちゃんは、20㎝~44㎝の
チヌを6匹とヘダイを3匹。
今年は、真鯛、チヌ、サヨリが多く、
釣人を楽しませています。今後の
展開としては、チヌは釣れ続き
大型も期待できす。サヨリ釣りは、今年産まれた
小型のものが多く回遊し、
大型サヨリを釣り辛くします。
今は小さな豆鰺も次第と大きくなり、
来月には姿寿司が作れる大きさになります。
豊漁の真鯛は、釣りの邪魔をする小魚を
上手に避けることができれば
秋に入っても釣れそうです。
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(8月15日)中潮
魚が釣れない時にチャットGPTで
訊ねるとそれらしい答えを
出してくれます。ただ、チャットGPTの
信用性は完全ではありません。
AIはもっともらしい
嘘(ハルシネーション)をつくことがあり、
情報の正確性や客観的事実の保証はありません。
チャットGPTが正確なら、
毎回のように高釣果がでますが
そうではないようです。
徳島県北島町の石原さんは、
潮の通る筏で小チヌを10匹。
高松市の神内さんは家族と筏に上がり、
かかり釣りで小型のチヌを2ひき。
鳴門市黒崎の前田さんは、
大毛島よりの筏でチヌを3匹。
高松市の吉田さんは筏で
20cm~40cmのチヌを10匹。
高松市の亀井さんは20cm~40cmの
チヌを11匹。
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(8月14日)大潮
チヌとサヨリと小鯵は、
すべての筏カセで釣れています。外れはありません。
吹田市の吉田さん家族がサヨリを
専門に狙い28cm~39cmの
サヨリを10匹。
釣れ始めが遅かったようで、上向いた頃に帰港。
池田市の中村さん家族は、
筏でチヌの、かかり釣りと
サビキ釣りを楽しみ小チヌ~中型チヌを
8匹と豆鰺の釣果。
神戸市の大野さんは、潮の緩い筏で
中型チヌを6匹と40cmの小鯛を1匹。
倉敷市の秋岡さんは、潮の通る筏で
小型チヌ~大型チヌを9匹と真鯛を1匹。
大阪市の久保さんと宇都宮さんは、
大毛島よりの筏で20cm~45cmの
チヌを二人で24匹。神戸市の曽谷さんと
藤田さんは、高島北の筏で
20cm~40cmのチヌを30匹。
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(8月13日)大潮
お盆頃からイワシの回遊量が増えてきます。
それをエサにする大型の肉食魚が寄ってきます。
ハマチ、スズキ、ヒラメなど釣り人が好む魚が
高い確率で釣れる季節です。
大型魚を釣るには、イワシを集めることが
大事になります。
それには、じゅうぶんな撒き餌が必要です。
撒き餌にはアミエビを使いますが
その量は、一時間でレンガサイズのアミエビを
2個使います。あくまで目安ですが
撒き餌の量で釣果が変わります。
普段は、千葉県大原で一つテンヤを使い
真鯛を釣っているという東風谷さんは
友達と筏に上がりサビキ釣りで小鯵と小鯖の釣果。
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(8月12日)大潮
2026年 夏の大チヌ探し、暫定順位
一位、高山さん、尼崎市 53.5cm
二位、安藤さん、神戸市 48.5cm
三位、久保さん、大阪市 47.5cm
早朝は、夏の終わりを感じさせる涼しさでした。
このまま秋になれば、助かりますが、
これでは許して貰えないでしょう。
徳島市の片山さんが、ウキ釣りで45cmの
チヌ1匹と43cmの小鯛を1匹。
高松市の後藤さんが、養殖イケス横の筏で
41cm~42cmのチヌを2匹。
同行の岡田さんは、小チヌとガシラを9匹。
神戸市の安藤さんは、鏡島南の筏で
30cm~48.5cmのチヌを7匹。
早朝は魚の反応が無かったようですが、
次第に上向き結果的に面白い釣りが
できたようです。
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(8月11日)大潮
日本を代表する夏祭りの1つ、
徳島市の阿波おどりが11日、
開幕し、技量の高い踊り手たちが
迫力ある踊りを披露しました。
毎年、国内外から100万人を
超える人が訪れる徳島市の夏の風物詩、
阿波おどりは、市内のホールで
開幕式が行われました。
岡山市の松本さん家族は、鏡島横の筏で
小鯵、小鯛などでクーラー満杯。
大宮市の菊川さん家族は、
前回釣り過ぎたので、今回はセーブしながら
釣ったと云い、小鯵、チャリコを100匹の釣果。
東かがわ市の森さんは、潮の緩い筏で
チヌ3匹。徳島市の上田さんは
チヌのかかり釣りに初めて挑み、
小さな小さなチヌを1匹とヘダイを1匹。
豊中市の水田さんは、ウキ釣りで
真鯛を狙い小鯛1匹と真鯛を2匹。
徳島市の原田さんは、潮の緩いカセで
30cm~45cmのチヌを7匹。
高松市の多田さんは、高島北の筏で
25cm~42cmのチヌを7匹。
殆どのチヌが40㎝前後のものばかりでした。
鳴門市の大石さんと西村さんは
大毛島よりの筏でアイゴ2匹とチヌを27匹。
徳島市の田中さんと浜田さんは、
潮の緩い筏で20cm~40cmのチヌを17匹。
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(8月11日)大潮
日本を代表する夏祭りの1つ、
徳島市の阿波おどりが11日、開幕し、
技量の高い踊り手たちが
迫力ある踊りを披露しました。
毎年、国内外から100万人を超える人が
訪れる徳島市の夏の風物詩、
阿波おどりは、市内のホールで
開幕式が行われました。
岡山市の松本さん家族は、
鏡島横の筏で小鯵、小鯵などでクーラー満杯。
大宮市の菊川さん家族は、前回釣り過ぎたので、
今回はセーブしながら
釣ったと云い小鯵、チャリコを100匹の釣果。
東かがわ市の森さんは、潮の緩い筏でチヌ3匹。
徳島市の上田さんは
チヌのかかり釣りに初めて挑み、
小さな小さなチヌを1匹とヘダイを1匹。
豊中市の水田さんは、ウキ釣りで真鯛を狙い
小鯛1匹と真鯛を2匹。
徳島市の原田さんは、潮の緩いカセで
30cm~45cmのチヌを7匹。
高松市の多田さんは、高島北の筏で
25cm~42cmのチヌを7匹。
鳴門市の大石さんと西村さんは
大毛島よりの筏でアイゴ2匹とチヌを27匹。
徳島市の田中さんと浜田さんは、
潮の緩い筏で20cm~40cmのチヌを17匹。
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(8月10日)中潮
2026年 夏の大チヌ探し、暫定順位
一位、高山さん、尼崎市 53.5cm
二位、久保さん、大阪市 47.5cm
三位、楠木さん、尼崎市 45.5cm
サビキ釣りでイワシを釣り、それを餌に使い
大型魚を釣る落とし込みサビキ釣り。
香川県綾川町の前田さんが、落とし込みサビキ釣りで
ツバス、小鯛、ハマチの釣果。
YouTube倶楽部の楠木さんは、
潮の通る筏で小チヌ2匹と
40cmのチヌを1匹。
洲本市の立川さんは、潮の緩いカセで
20cm~38cmのチヌを28匹の釣果。
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(8月9日)中潮
鳴門市の阿波踊りは、今日から11日までの3日間、
JR鳴門駅周辺特設演舞場にて開催されています。
開催時間は各日19:00~22:00で、
徳島県内の夏一番手として
盛り上がりを見せます。
大宮市から帰省している菊川さん家族は、
鏡島横の筏で豆鰺を100匹。
宝塚市の中畑さんは、
鉛筆サイズのサヨリと豆鰺の釣果。
福山市の藤原さん家族は、潮の通る筏で
サヨリと豆鰺とハネの釣果。
ハネはルアーで釣ったそうです。
神奈川から帰省している金村さん家族は
かかり釣りでチヌを狙い、小チヌとボラの釣果。
大東市の田中さんは
潮の緩い筏でチヌを2匹とボラの釣果。
神戸市の大野さんは、潮の緩い筏で
30㎝前後のチヌを6匹。大毛島よりの筏で高松市の
佐藤さんが43cmのチヌを1匹と小チヌを1匹。
徳島県北島町の石原さんは、
大毛島よりの筏でチヌとヘダイの釣果。
かかり釣りは、7年ぶりという
天理市の稲田さんは、潮の通る筏で
チヌ5匹とヘダイの釣果。
高松市の後藤さんは、大毛島よりの筏で小チヌ5匹と
ヘダイ2匹の釣果。
倉敷市の藤川さんは、高島北の筏でヘダイの釣果。
高松市の亀井さんは、潮の通る
カセで20cm~40cmのチヌを17匹。
徳島市の新居さんは、潮の通る筏で
30㎝前後のサヨリを89匹。
お盆休みは、たくさんの
家族連れが釣りを楽しんでいました。
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(8月8日)若潮
2026年 夏の大チヌ探し、暫定順位
一位、高山さん、尼崎市 53.5cm
二位、久保さん、大阪市 47.5cm
三位、楠木さん、尼崎市 45.5cm
お盆をふるさとなどで過ごそうと
いう人たちの混雑が今日、
ピークを迎え、JR新大阪駅は多くの
家族連れで混み合いました。
徳島市の福本さんが大毛島よりの筏で
38cmの小鯛1匹、40cmのチヌを1匹。
小さなチヌは次から次と釣れるそうですが、
すべて放流したそうです。
川西市の片山さんは、高島北の筏で
40cm~43cmのチヌを2匹。
高松市の多田さんは、潮の緩い筏で小チヌの釣果。
大阪市の久保さんは20cm~47.5cmのチヌを
17匹と大型ヘダイを1匹。
大阪市の藤川さんは、35cm~45cmのチヌを2匹。
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(8月7日)長潮
早朝の薄暗い海にイワシが
波紋を作っています。内ノ海全体に
イワシが回遊しています。
このイワシを追い、内ノ海にもたくさんの
大型魚が入っているようです。その証に、
回遊していたばかりの鮮やかな真鯛が
多く釣れています。
この真鯛は近年に流行っているルアーでも
タイミング合えば簡単に釣れますが、
確実に釣ろうと思えば
撒き餌が必要です。この撒き餌は、
真鯛を集めますが、真鯛の捕食対象に
なるイワシも集めます。多くのイワシが
集まれば、自ずと大型魚も
集まるので狙いの魚に出くわす
確率も高くなります。
机上の空論になるかもしれませんが、試して下さい。
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(8月6日)小潮
徳島県内有数の梨の
産地として知られる松茂町で
梨の出荷が最盛期を迎えています。
鳴門市の隣町になる松茂町は、
30軒ほどの農家が年間およそ
840トンを生産する徳島県内有数の梨の産地で、
ことしも先月から
収穫が始まり、いま、出荷の
最盛期を迎えています。
松茂町で農家を営む長谷川さんは、
チヌの、かかり釣りで
小チヌを3匹。
徳島県藍住町の石塚さん親子は、
落とし込みサビキ釣りでハマチ1匹、
30cm~50cmの小鯛、真鯛を4匹、
アコウ2匹、シマフエフキダイを1匹。
暑さを避け、早朝6時から9時までの
短時間集中の釣りでした。
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(8月5日)小潮
気象庁によりますと、大型で非常に
強い台風13号は、日本の南の
海上を西へ進んでいて、四国の太平洋側では、
すでに、うねりを
伴った時化となっています。
鳴門地方は瀬戸内海になるので
台風の影響はなく穏やかな天気でした。
今後も何ら影響はなさそうです。
徳島市の新居さんは、毎週のように
サヨリ釣りに訪れる方で
サヨリ釣りの状況は誰よりも分かっています。
いつもなら引き潮で釣れるサヨリですが、
引き潮で釣れず、満ち潮に
変わり釣れ始めたようです。
短時間の釣りになりましたが
28cm~30cmのサヨリを25匹。
徳島県土成町の津川さんは、
落とし込みサビキ釣りで35cm~45cmの
小鯛を3匹、シマフエフキダイ1匹、
丸鰺7匹、ヒラメ1匹の釣果。
イワシが鈎に掛かれば、何らかの
アタリはありますが、イワシの
回遊が少ないようでした。
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(8月4日)小潮
本州四国連絡高速道路は、お盆を含む今月7日から
16日までの渋滞予測を発表しました。
四国方面に向かう下りは、今月14日の
午前10時ごろをピークに
兵庫県淡路市の淡路インターチェンジ付近で
15キロの渋滞、
関西方面に向かう上りは、
14日の午後4時ごろをピークに
淡路インターチェンジ付近で15キロの渋滞、
15日の午後3時ごろと16日の
午後2時ごろをピークに
神戸市の舞子トンネル出口付近で
それぞれ15キロの渋滞が予測されています。
鳴門へ釣りに来られる方は、これらの渋滞日時は
避けてお越しください。
守口市の喜来さんは、大毛島よりの筏で
セイゴと40cm弱の小鯛を1匹。
枚方市の大野さんは、潮の緩い筏で
30cm~45cmのチヌを7匹。
30cm迄のチヌは15匹釣れたそうです。
一般的には、じゅうぶんな釣果と
思いますが、本人は物足りないようでした。
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(8月3日)中潮
四国でも酷暑日を記録しました。
三豊市財田で観測史上最も高い40度になり、
香川県内では初めて酷暑日」となりました。
4日も高松市で最高気温が36度と予測され、
気象台はエアコンを適切に使い、
こまめに水分補給をするなど
熱中症対策の徹底を呼びかけています。
高槻市の氷野さんは、潮の緩い筏で大型の
ヘダイを1匹と小チヌを9匹。
茨木市の田畑さんは、潮の通る筏で
40cm~45cmのチヌを5匹と
小チヌを1匹。
暑くてもチヌは釣れています。
海中は大気温度に影響されないようです。
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(8月2日)中潮
連日、猛烈な暑さが続くなか、
徳島県の「クーリングシェルター」に
指定されている鳴門市の観光施設には
暑さをしのごうと観光客などが訪れています。
徳島県は、県が所有する38の施設を
クーリングシェルターに指定し、
冷房が効いたスペースを提供しています。
このうち、鳴門市にある「大鳴門橋架橋記念館」では、
1階にあるサイクリングを楽しむ人に
向けたスペースを、誰でも無料で
利用できるクーリングシェルターとしても開放していて、
冷房で室温を26度ほどに保っているほか、自動販売機や
休憩用の椅子などを設置しています。
クーリングシェルターほど涼しくありませんが、
筏の上も涼しいものです。
神戸市の谷さんは、かかり釣りで大型の
ヘダイと真鯛を1匹。
YouTube楽部の高山さんは、
小チヌばかりを8匹。大阪市の久保さんは
20cm~40cmのチヌを7匹。
洲本市の立川さんは20cm~40cmのチヌを
25匹。徳島市の城さん夫妻は、ウキ釣りで
35cm~58cmの真鯛を4匹と
良型のチヌを7匹。チヌは2匹だけ残し放流したそうです。
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(8月1日)中潮
夏の大チヌ探し・2026年
7月17日~9月23日の期間中に、
誰よりも大きなチヌを釣った方は、
2026年9月24日から、
一位3カ月、二位2カ月、三位1カ月の
渡船代金無料。
(渡船代金無料条件は、
二名以上の筏カセの利用に限ります。)
但し、公平さを考え、釣り場の指定は、
ご遠慮願います。また、一人釣りは
対象外で二人以上でのダンゴを使った、
かかり釣りに限ります。
(例えば、二名で筏に上がり、
一人は五目釣り、
もう一人はチヌ釣りでは、
権利は発生しません。
あくまで二名以上の
かかり釣りに限ります。)
キビレチヌは、チヌと同等とみなします。
尚、当日、一つの筏、一つのカセで
権利獲得者は一名とします。
夏の大チヌ探し、暫定順位
一位、高山さん、尼崎市 53.5cm
二位、楠木さん、尼崎市 45.5cm
三位、多田さん、高松市 45.0cm
中澤さん、大阪市 45.0cm
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