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(8月13日)大潮
お盆頃からイワシの回遊量が増えてきます。
それをエサにする大型の肉食魚が寄ってきます。
ハマチ、スズキ、ヒラメなど釣り人が好む魚が
高い確率で釣れる季節です。
大型魚を釣るには、イワシを集めることが
大事になります。
それには、じゅうぶんな撒き餌が必要です。
撒き餌にはアミエビを使いますが
その量は、一時間でレンガサイズのアミエビを
2個使います。あくまで目安ですが
撒き餌の量で釣果が変わります。
普段は、千葉県大原で一つテンヤを使い
真鯛を釣っているという東風谷さんは
友達と筏に上がりサビキ釣りで小鯵と小鯖の釣果。
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(8月12日)大潮
2026年 夏の大チヌ探し、暫定順位
一位、高山さん、尼崎市 53.5cm
二位、安藤さん、神戸市 48.5cm
三位、久保さん、大阪市 47.5cm
早朝は、夏の終わりを感じさせる涼しさでした。
このまま秋になれば、助かりますが、
これでは許して貰えないでしょう。
徳島市の片山さんが、ウキ釣りで45cmの
チヌ1匹と43cmの小鯛を1匹。
高松市の後藤さんが、養殖イケス横の筏で
41cm~42cmのチヌを2匹。
同行の岡田さんは、小チヌとガシラを9匹。
神戸市の安藤さんは、鏡島南の筏で
30cm~48.5cmのチヌを7匹。
早朝は魚の反応が無かったようですが、
次第に上向き結果的に面白い釣りが
できたようです。
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(8月11日)大潮
日本を代表する夏祭りの1つ、
徳島市の阿波おどりが11日、
開幕し、技量の高い踊り手たちが
迫力ある踊りを披露しました。
毎年、国内外から100万人を
超える人が訪れる徳島市の夏の風物詩、
阿波おどりは、市内のホールで
開幕式が行われました。
岡山市の松本さん家族は、鏡島横の筏で
小鯵、小鯛などでクーラー満杯。
大宮市の菊川さん家族は、
前回釣り過ぎたので、今回はセーブしながら
釣ったと云い、小鯵、チャリコを100匹の釣果。
東かがわ市の森さんは、潮の緩い筏で
チヌ3匹。徳島市の上田さんは
チヌのかかり釣りに初めて挑み、
小さな小さなチヌを1匹とヘダイを1匹。
豊中市の水田さんは、ウキ釣りで
真鯛を狙い小鯛1匹と真鯛を2匹。
徳島市の原田さんは、潮の緩いカセで
30cm~45cmのチヌを7匹。
高松市の多田さんは、高島北の筏で
25cm~42cmのチヌを7匹。
殆どのチヌが40㎝前後のものばかりでした。
鳴門市の大石さんと西村さんは
大毛島よりの筏でアイゴ2匹とチヌを27匹。
徳島市の田中さんと浜田さんは、
潮の緩い筏で20cm~40cmのチヌを17匹。
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(8月11日)大潮
日本を代表する夏祭りの1つ、
徳島市の阿波おどりが11日、開幕し、
技量の高い踊り手たちが
迫力ある踊りを披露しました。
毎年、国内外から100万人を超える人が
訪れる徳島市の夏の風物詩、
阿波おどりは、市内のホールで
開幕式が行われました。
岡山市の松本さん家族は、
鏡島横の筏で小鯵、小鯵などでクーラー満杯。
大宮市の菊川さん家族は、前回釣り過ぎたので、
今回はセーブしながら
釣ったと云い小鯵、チャリコを100匹の釣果。
東かがわ市の森さんは、潮の緩い筏でチヌ3匹。
徳島市の上田さんは
チヌのかかり釣りに初めて挑み、
小さな小さなチヌを1匹とヘダイを1匹。
豊中市の水田さんは、ウキ釣りで真鯛を狙い
小鯛1匹と真鯛を2匹。
徳島市の原田さんは、潮の緩いカセで
30cm~45cmのチヌを7匹。
高松市の多田さんは、高島北の筏で
25cm~42cmのチヌを7匹。
鳴門市の大石さんと西村さんは
大毛島よりの筏でアイゴ2匹とチヌを27匹。
徳島市の田中さんと浜田さんは、
潮の緩い筏で20cm~40cmのチヌを17匹。
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(8月10日)中潮
2026年 夏の大チヌ探し、暫定順位
一位、高山さん、尼崎市 53.5cm
二位、久保さん、大阪市 47.5cm
三位、楠木さん、尼崎市 45.5cm
サビキ釣りでイワシを釣り、それを餌に使い
大型魚を釣る落とし込みサビキ釣り。
香川県綾川町の前田さんが、落とし込みサビキ釣りで
ツバス、小鯛、ハマチの釣果。
YouTube倶楽部の楠木さんは、
潮の通る筏で小チヌ2匹と
40cmのチヌを1匹。
洲本市の立川さんは、潮の緩いカセで
20cm~38cmのチヌを28匹の釣果。
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(8月9日)中潮
鳴門市の阿波踊りは、今日から11日までの3日間、
JR鳴門駅周辺特設演舞場にて開催されています。
開催時間は各日19:00~22:00で、
徳島県内の夏一番手として
盛り上がりを見せます。
大宮市から帰省している菊川さん家族は、
鏡島横の筏で豆鰺を100匹。
宝塚市の中畑さんは、
鉛筆サイズのサヨリと豆鰺の釣果。
福山市の藤原さん家族は、潮の通る筏で
サヨリと豆鰺とハネの釣果。
ハネはルアーで釣ったそうです。
神奈川から帰省している金村さん家族は
かかり釣りでチヌを狙い、小チヌとボラの釣果。
大東市の田中さんは
潮の緩い筏でチヌを2匹とボラの釣果。
神戸市の大野さんは、潮の緩い筏で
30㎝前後のチヌを6匹。大毛島よりの筏で高松市の
佐藤さんが43cmのチヌを1匹と小チヌを1匹。
徳島県北島町の石原さんは、
大毛島よりの筏でチヌとヘダイの釣果。
かかり釣りは、7年ぶりという
天理市の稲田さんは、潮の通る筏で
チヌ5匹とヘダイの釣果。
高松市の後藤さんは、大毛島よりの筏で小チヌ5匹と
ヘダイ2匹の釣果。
倉敷市の藤川さんは、高島北の筏でヘダイの釣果。
高松市の亀井さんは、潮の通る
カセで20cm~40cmのチヌを17匹。
徳島市の新居さんは、潮の通る筏で
30㎝前後のサヨリを89匹。
お盆休みは、たくさんの
家族連れが釣りを楽しんでいました。
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(8月8日)若潮
2026年 夏の大チヌ探し、暫定順位
一位、高山さん、尼崎市 53.5cm
二位、久保さん、大阪市 47.5cm
三位、楠木さん、尼崎市 45.5cm
お盆をふるさとなどで過ごそうと
いう人たちの混雑が今日、
ピークを迎え、JR新大阪駅は多くの
家族連れで混み合いました。
徳島市の福本さんが大毛島よりの筏で
38cmの小鯛1匹、40cmのチヌを1匹。
小さなチヌは次から次と釣れるそうですが、
すべて放流したそうです。
川西市の片山さんは、高島北の筏で
40cm~43cmのチヌを2匹。
高松市の多田さんは、潮の緩い筏で小チヌの釣果。
大阪市の久保さんは20cm~47.5cmのチヌを
17匹と大型ヘダイを1匹。
大阪市の藤川さんは、35cm~45cmのチヌを2匹。
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(8月7日)長潮
早朝の薄暗い海にイワシが
波紋を作っています。内ノ海全体に
イワシが回遊しています。
このイワシを追い、内ノ海にもたくさんの
大型魚が入っているようです。その証に、
回遊していたばかりの鮮やかな真鯛が
多く釣れています。
この真鯛は近年に流行っているルアーでも
タイミング合えば簡単に釣れますが、
確実に釣ろうと思えば
撒き餌が必要です。この撒き餌は、
真鯛を集めますが、真鯛の捕食対象に
なるイワシも集めます。多くのイワシが
集まれば、自ずと大型魚も
集まるので狙いの魚に出くわす
確率も高くなります。
机上の空論になるかもしれませんが、試して下さい。
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(8月6日)小潮
徳島県内有数の梨の
産地として知られる松茂町で
梨の出荷が最盛期を迎えています。
鳴門市の隣町になる松茂町は、
30軒ほどの農家が年間およそ
840トンを生産する徳島県内有数の梨の産地で、
ことしも先月から
収穫が始まり、いま、出荷の
最盛期を迎えています。
松茂町で農家を営む長谷川さんは、
チヌの、かかり釣りで
小チヌを3匹。
徳島県藍住町の石塚さん親子は、
落とし込みサビキ釣りでハマチ1匹、
30cm~50cmの小鯛、真鯛を4匹、
アコウ2匹、シマフエフキダイを1匹。
暑さを避け、早朝6時から9時までの
短時間集中の釣りでした。
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(8月5日)小潮
気象庁によりますと、大型で非常に
強い台風13号は、日本の南の
海上を西へ進んでいて、四国の太平洋側では、
すでに、うねりを
伴った時化となっています。
鳴門地方は瀬戸内海になるので
台風の影響はなく穏やかな天気でした。
今後も何ら影響はなさそうです。
徳島市の新居さんは、毎週のように
サヨリ釣りに訪れる方で
サヨリ釣りの状況は誰よりも分かっています。
いつもなら引き潮で釣れるサヨリですが、
引き潮で釣れず、満ち潮に
変わり釣れ始めたようです。
短時間の釣りになりましたが
28cm~30cmのサヨリを25匹。
徳島県土成町の津川さんは、
落とし込みサビキ釣りで35cm~45cmの
小鯛を3匹、シマフエフキダイ1匹、
丸鰺7匹、ヒラメ1匹の釣果。
イワシが鈎に掛かれば、何らかの
アタリはありますが、イワシの
回遊が少ないようでした。
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(8月4日)小潮
本州四国連絡高速道路は、お盆を含む今月7日から
16日までの渋滞予測を発表しました。
四国方面に向かう下りは、今月14日の
午前10時ごろをピークに
兵庫県淡路市の淡路インターチェンジ付近で
15キロの渋滞、
関西方面に向かう上りは、
14日の午後4時ごろをピークに
淡路インターチェンジ付近で15キロの渋滞、
15日の午後3時ごろと16日の
午後2時ごろをピークに
神戸市の舞子トンネル出口付近で
それぞれ15キロの渋滞が予測されています。
鳴門へ釣りに来られる方は、これらの渋滞日時は
避けてお越しください。
守口市の喜来さんは、大毛島よりの筏で
セイゴと40cm弱の小鯛を1匹。
枚方市の大野さんは、潮の緩い筏で
30cm~45cmのチヌを7匹。
30cm迄のチヌは15匹釣れたそうです。
一般的には、じゅうぶんな釣果と
思いますが、本人は物足りないようでした。
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(8月3日)中潮
四国でも酷暑日を記録しました。
三豊市財田で観測史上最も高い40度になり、
香川県内では初めて酷暑日」となりました。
4日も高松市で最高気温が36度と予測され、
気象台はエアコンを適切に使い、
こまめに水分補給をするなど
熱中症対策の徹底を呼びかけています。
高槻市の氷野さんは、潮の緩い筏で大型の
ヘダイを1匹と小チヌを9匹。
茨木市の田畑さんは、潮の通る筏で
40cm~45cmのチヌを5匹と
小チヌを1匹。
暑くてもチヌは釣れています。
海中は大気温度に影響されないようです。
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(8月2日)中潮
連日、猛烈な暑さが続くなか、
徳島県の「クーリングシェルター」に
指定されている鳴門市の観光施設には
暑さをしのごうと観光客などが訪れています。
徳島県は、県が所有する38の施設を
クーリングシェルターに指定し、
冷房が効いたスペースを提供しています。
このうち、鳴門市にある「大鳴門橋架橋記念館」では、
1階にあるサイクリングを楽しむ人に
向けたスペースを、誰でも無料で
利用できるクーリングシェルターとしても開放していて、
冷房で室温を26度ほどに保っているほか、自動販売機や
休憩用の椅子などを設置しています。
クーリングシェルターほど涼しくありませんが、
筏の上も涼しいものです。
神戸市の谷さんは、かかり釣りで大型の
ヘダイと真鯛を1匹。
YouTube楽部の高山さんは、
小チヌばかりを8匹。大阪市の久保さんは
20cm~40cmのチヌを7匹。
洲本市の立川さんは20cm~40cmのチヌを
25匹。徳島市の城さん夫妻は、ウキ釣りで
35cm~58cmの真鯛を4匹と
良型のチヌを7匹。チヌは2匹だけ残し放流したそうです。
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(8月1日)中潮
夏の大チヌ探し・2026年
7月17日~9月23日の期間中に、
誰よりも大きなチヌを釣った方は、
2026年9月24日から、
一位3カ月、二位2カ月、三位1カ月の
渡船代金無料。
(渡船代金無料条件は、
二名以上の筏カセの利用に限ります。)
但し、公平さを考え、釣り場の指定は、
ご遠慮願います。また、一人釣りは
対象外で二人以上でのダンゴを使った、
かかり釣りに限ります。
(例えば、二名で筏に上がり、
一人は五目釣り、
もう一人はチヌ釣りでは、
権利は発生しません。
あくまで二名以上の
かかり釣りに限ります。)
キビレチヌは、チヌと同等とみなします。
尚、当日、一つの筏、一つのカセで
権利獲得者は一名とします。
夏の大チヌ探し、暫定順位
一位、高山さん、尼崎市 53.5cm
二位、楠木さん、尼崎市 45.5cm
三位、多田さん、高松市 45.0cm
中澤さん、大阪市 45.0cm
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