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(3月2日)中潮
香川県引田町では、サクラマスの養殖が
盛んに行なわれていますが、
南あわじ市でもサクラマスの養殖が
行なわれています。
淡路島の春の名物にしようと
兵庫県南あわじ市で養殖されたサクラマスが
出荷の時期を迎え、島内の飲食店などが
考案した料理を披露しました。
サクラマスは夏のハモ、
冬のトラフグに続く春の名物にしようと
南あわじ市の福良湾で育てられ、
今シーズンの出荷の時期を迎えました。
市内では2日、島内の飲食店や
宿泊施設などが考案したメニューの
試食会が行われ、県や地元自治体の
関係者などおよそ50人が集まりました。
市内のレストランが披露したのは
サクラマスの切り身を
溶かしたチーズなどにからめて味わう鍋料理で
濃厚なうまみが際立ちます。
また洲本市のレストランは、
菜の花を使った緑色のソースのパスタに
ピンク色のサクラマスの刺身をのせ、
春らしい彩りを楽しむことができます。
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(3月1日)中潮
桃の節句を前に東かがわ市では、
昔ながらの町並みにひな人形を飾る
「引田ひなまつり」が27日から始まりました。
「引田ひなまつり」は、昔ながらの町並みを
いかして地域の活性化につなげようと、
東かがわ市の引田地区の住民などでつくる
実行委員会が毎年この時期に開いています。
およそ60軒の住宅や商店の軒先などには、
さまざまな時代のひな人形が飾られていて、
このうち古い商家を改修した観光施設
「讃州井筒屋敷」には、豪華な段飾りの
まわりにワケギと呼ばれる植物とハマグリ、
それに市松人形などを飾る
「引田飾り」を楽しむことができます。
また中には、江戸後期のひな人形もあり、
時代ごとに違う人形の表情や衣装をみることができます。
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