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2026年1月
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(1月24日)中潮
上空にマイナス30度以下の強い
寒気が流れ込み冬型の気圧配置が続いたため、
鳴門市でも山沿いを中心に雪が降りました。
雪が降っても魚の喰いはよく、
誰もが満足できました。
大東市の石井さん親子は、鏡島北の筏で
18cm~20cmの小鯵を100匹。
徳島市の笹さんは、高島よりのカセで
50cm~52cmの真鯛を3匹。
徳島市の秦さんは、鳴門沖で
30cm~65cmのチャリコと
真鯛を12匹、50cm~78cmのハネと
鱸を3匹。
9時過ぎに風が強く吹く予報だったので、
それまでの釣りになりましたが
魚の喰いはよく、仕掛けが底につくと
真鯛、鱸が喰いつきます。
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(1月23日)中潮
強い寒気の影響で、県内では
24日明け方から夕方にかけて、
三好市や東みよし町の山沿いを中心に、平地でも
大雪となるところがある見込みです。
四国地方整備局などは大雪が予想される地域では
外出を控えるとともに、やむを得ず車を運転する場合は
冬用タイヤの装着とチェーンの携行を
徹底するよう呼びかけています。
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(1月22日)中潮
徳島地方気象台によりますと、
23日から24日にかけて
四国の上空5500メートル付近に
マイナス30度以下の強い寒気が
流れ込む見込みです。
このため、県内では24日、三好市や
東みよし町の山沿いを
中心に大雪となり、平地でも積もるところが
ある見込みです。
24日夕方までの24時間に降る雪の量は、
いずれも多いところで、沿いで15センチ、
平地で3センチと予想されています。
その後、今月25日の夕方までの24時間に
降る雪の量はいずれも多いところで
山沿いは7センチ、平地で1センチと
予想されています。
気象台は、積雪や路面の凍結による
交通への影響や農作物の管理に
注意するよう呼びかけています。
大雪が予想される地域では、外出
を控えるとともに、やむを得ず車を
運転する場合は冬用タイヤの装着と
チェーンの携行を徹底するよう呼びかけています。
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(1月21日)中潮
魚が健康に良いと言われます。
魚類は栄養価が高く、DHAやEPAなどは
LDLコレステロールや中性脂肪を減少させ、
動脈硬化や心臓病の予防効果があります。
認知症予防にも効果があるといわれ、
サプリメントとして販売られています。
魚の食文化が、日本人の平均寿命を上げています。
日本人の男女合わせた平均寿命は84.5歳で世界トップ。
世界的に見ても韓国、ノルウェー、スペイン、
アイスランドなど、魚介類を多く食べる国が
長寿国になっています。
反対に畜肉を多く食べるイギリスの平均寿命は80.1歳、
アメリカは76.4歳。
健康寿命では日本は73.4歳でアメリカは63.9歳で
日米の差は10歳近くに開きます。
健康で、長生きしたいなら釣りを
して魚を食べて下さい。
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(1月20日)大潮
二十四節気のうち1年で最も寒い
ころとされる「大寒」です。
鳴門市の海岸では、神社の神職たちが冷たい海に
入って身を清める「みそぎ」を行いました。
この儀式は県内の神社の神職が毎年、
大寒にあわせて行っていて、
きょうの朝は鳴門市鳴門町の大毛海岸に
5人が集まりました。
はじめにふんどしにはちまき姿の
神職たちが、和歌をうたいながら
船をこぐように体を動かす「鳥船」と
呼ばれる神事で体を温めました。
そして「御幣」と呼ばれる白い紙を
手にした神職を先頭に、
次々と海に入りました。
神職たちは胸まで海につかって
およそ5分間、大きな声で祝詞をあげて
地震や大雨などの災害で被害を受けた
地域の復興や1年間の無病息災を祈っていました。
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(1月19日)大潮
大阪管区気象台によりますと、近畿地方の
上空1500メートル付近には、
21日から、大雪を降らせる目安となる
マイナス9度以下の強い寒気が流れ込む見込みです。
このため、近畿地方は北部を中心に
大雪となるおそれがあり、
21日の夕方から翌22日までの
24時間に降る雪の量は、
近畿北部の山沿いで70センチ、平地で50センチ、
近畿中部の山沿いで50センチ、
平地で30センチ、近畿南部の山沿いで7センチ、
平地で1センチと予想されています。
寒くなるまでに釣りに来たという徳島市の橋本さんは、
鏡島横の筏で小鯵を20匹。
早朝は単発で釣れたそうですが、日中は
反応が止まったそうです。
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(1月18日)大潮
スズキ は、海岸近くや河川に
生息する大型の肉食魚で、
ルアー等の釣りの対象魚として人気があります。
日本では成長につれてセイゴ、ハネ。鱸と呼び名が
変わる出世魚です。
スズキを筏カセで釣る場合は、
シラサエビを刺し餌に使いウキ釣りで
狙います。また、活きイワシを餌に使う場合は、
泳がせ釣りで狙います。
鳴門沖で狙うには、サビキ仕掛け、
小鯵、イワシを餌に使い泳がせ釣りで
狙います。高松市の中西さんは、鳴門沖に出て
サビキ仕掛けで65cmのハネを1匹。
真鯛のアタリもありましたが、食い込みが悪く
掛かっても外れます。
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(1月17日)中潮
日中は18℃まで気温が上がり、
暑いと感じる天気でした。
高松市国分町の相原さん親子は、潮の緩い筏で
25cm~30cmのサヨリを30匹。
サヨリは、潮の満ち引きで食いが大きく変わります。
通常は満ち潮の時間帯は食いが悪く、
引き潮に変わるとスイッチが入ったように
食いが始まります。相原さんも満ち潮の時間帯は
サヨリの反応はなかったようで、釣れ始めたのは
満ち潮に変わってからです。
サヨリの姿を目視できたようですが、
思うように釣れなかったと言います。
高松市の植松さんは、鳴門沖で真鯛を
狙い30cm~42cmの
チャリ小鯛を3匹と45cm~55cmの
ハネを7匹の釣果。
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(1月16日)中潮
タケノコの生産が盛んな徳島県阿南市で、
地上に芽を出す前の小ぶりなうちに掘り出す、
早掘りタケノコ、の収穫が盛んに行われています。
地上に芽を出す前に収穫される、早掘りタケノコは、
春ごろに収穫されるものよりも小ぶりで
やわらかく、えぐみが少ないのが特徴です。
徳島市の笹さんが高島よりのカセでハネを
1匹。先週と比べると魚の
アタリが少なかったようです。
ただ、簡単に釣れるより、難易度が高い釣りが
面白いと言います。
徳島市城東町の鈴江さんは、筏で小鯵40匹と
イワシ、メバル、コブダイの釣果。
午前中は、釣れなかった小鯵ですが、
午後から釣れ始めたそうです。
鳴門沖の真鯛釣りは、30cm~28cmの
チャリ小鯛と51cm~52cmの
真鯛を2匹。取り込み中に外れたのは数回で、
高確率で取り込めました。
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(1月15日)中潮
フィリピンの東の海上で台風1号が発生しました。
日本への直接の影響はない見込みで、
気象庁は付近を通る船舶に
注意を呼びかけています。
気象庁の観測によりますと、
フィリピンのミンダナオ島の
東の海上で熱帯低気圧が台風1号に変わりました。
中心の気圧は1000ヘクトパスカル、
中心付近の最大風速は
18メートル、最大瞬間風速は25メートルで、
中心の北側330キロ以内と、
南側220キロ以内では風速15メートル以上の
強い風が吹いています。
台風は、このあと北西へ進み、
日本への直接の影響はない見込みで、
気象庁は付近を通る船舶に注意を呼びかけています。
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(1月14日)若潮
鳴門、堂ノ浦で人気が高く、安定して
釣れる魚はチヌとサヨリです。
チヌ釣りの歴史は長く、半世紀が過ぎています。
チヌ釣りと比べ比較的歴史が浅いのはサヨリ釣りです。
堂ノ浦にサヨリが回遊していたのは
チヌと変わりませんが、釣りの対象魚となったのは
20年ほど前からです。
当時は、一部の釣り人が楽しんでいましたが、
大型のサヨリが数釣れるのが話題となり、
多くのメディアがサヨリ釣りの情報を
発信しました。その甲斐もあり関西方面、
特に京都地区から多くの釣り人が訪れました。
堂ノ浦のサヨリの人気は大きさと数が釣れる
醍醐味です。とくに潮の早い海域では、
大型サヨリが多く釣れます。
潮が早いので釣りの技術が求められますが、
そこにも面白さがあります。
小型でも数が釣りたい人なら、
潮の緩い海域での釣り、大型を狙う人は
流れの早い海域を薦めます。その場合は、
市販品では、対応が難しく自作の仕掛けが必要です。
自作仕掛けと云っても簡単な仕掛けなので、
自作仕掛けを作り大型サヨリを求めて下さい。
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(1月13日)長潮
鯛の美味しい季節は寒時期です。
鯛は日本人にとって縁起物として特別な魚です。
薄紅色の魚体に紫青色を散りばめた斑点は、
何とも言えない美しさです。
内ノ海で寒真鯛を釣るには、ウキ釣りで
狙うのが適しています。
刺し餌と撒き餌はシラサエビを使います。
撒き餌に使う量は、多いほど良いのですが、
最低でも1時間に1合が目安としてください。
撒き餌は、数人で用意すれば
大きな負担にはなりません。釣果の決め手は、
撒き餌の量になるので
多めに用意するように心がけて下さい。
釣れたら直ぐに野締めを薦めます。
スカリなど狭い空間で長時間活かしておくと
魚自体が弱り、野締めのさいに血が
抜けきれなくなります。
上手に血抜きができれば身が透明になりますが、
寒の時期の真鯛は、身に微かなピンク色を帯びます。
この身の色合いが一年で一番美味しい証です。
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(1月12日)中潮
三連休最終日は、家でゆっくり休み、
リフレッシュする。
次の仕事への準備をする。
映画鑑賞・読書や軽い運動や散歩。
簡単な掃除・模様替をする。美味しいものを食べる。
早めに寝る。次の予定を考えるなどが
三連休最終日の過ごし方です。
前半で旅行など活動した人は、最終日は家で
休息する方が殆どです。
三連休最終日は夕方には強風おさまり
穏やかな天気に回復しました。
今回の三連休は、釣りを趣味とする方は、
天気に翻弄されたようで
ストレスだけが残ったようです。
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(1月11日)小潮
気象台によりますと、四国の上空
1500メートル付近に
マイナス9度以下の強い寒気が流れ込み、
冬型の気圧配置が強まっているため、
広い範囲で風が強まり、山沿いを中心に雪が
降っています。
また、鳴門でも最大20メートルの
風が吹きました。
それでも、釣り好きな方は、強風の中でも
釣りを楽しんでいました。
吹田市の佐々木さんは、鏡島北の筏で
ヒラメ1匹と小鯵を二人で100匹。
徳島市城東町の鈴江さんは、
鏡島横の筏で小鯵を6人で80匹。
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(1月10日)小潮
十日えびす祭りで堂ノ浦地域の、漁業関係者は
休業でした。
徳島地方気象台によりますと、11日は四国の
上空1500メートル付近に
マイナス9度以下の強い寒気が流れ込み、
冬型の気圧配置が強まる見込みです。
このため、県北部では11日明け方から
夜遅くにかけて山沿いを中心に、
平地でも大雪となるおそれがあります。
11日夕方までの24時間に降る雪の量は
いずれも多いところで、
山沿いで20センチ、平地で5センチと
予想されています。
その後、12日夕方までの24時間に
降る雪の量はいずれも多いところで、
山沿いで5センチ、平地で1センチと予想されています。
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(1月9日)中潮
ことし1年の商売繁盛を願う、
えびす祭が9日から
徳島市の神社で始まり、大勢の参拝客で
にぎわっています。
徳島市通町にある事代主神社では、
毎年1月9日から3日間
えびす祭が開かれていて、地域の人からは、
えべっさん、の愛称で親しまれてます。
宵えびすと呼ばれる初日の9日は
朝から多くの人が参拝に訪れ、賽銭を投げ入れて
ことし1年の商売繁盛や家内安全などを
願っていました。
参拝を終えた人たちはささに
福俵や鯛を飾りつけた、福笹や、
福をかき寄せるとされる、熊手などの
縁起物を買い求めていました。
今年の初釣りになる徳島市の笹さんは、
ウキ釣りで真鯛狙いです。
この時期にしては、魚のアタリは多く
、初釣りを楽しめたようです。
正午までの釣りでしたが、40cmまでの
小鯛が2匹、50㎝弱の
ハネが2匹の釣果。餌を取るのは
多くのチャリコのようです。
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(1月8日)中潮
例年だと年末ごろに、小鯵は釣れなくnなりますが、
年が明けても、釣れ続いています。
一生懸命に釣れば三桁の釣果が期待できます。
小鯵に伴い、ヒラメも筏周辺にいるようで、
これも大いに期待できます。ヒラメを釣る条件に
サビキ釣りを継続することが鍵となります。
サビキ仕掛けで鰺などの小魚を集め、
その集まった小魚に、ヒラメが集まります。
ヒラメ用の活き小鯵が確保できれば
サビキ釣りを止める方がいますが、
それでは、ヒラメと出会ません。
寒の時期は、ヒラメも一段と美味しく、
鳴門で釣れる魚では一番の美味しさです。
小鯵を釣って美味しいヒラメを狙うことを薦めます。
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(1月7日)中潮
七草の節句は、春の七草セリ、ナズナ、
ゴギョウ、ハコベラ、ホトケノザ
スズナ、スズシロの生命力を取り込み、
一年の無病息災を願う行事で、
お正月のごちそうで疲れた胃腸を
休める意味も込められています。
せり (芹)香りが良く食欲増進。
なずな (薺・ぺんぺん草)薬草としても
使われていました。
ごぎょう (御形)咳止めなどに用いられていました。
はこべら (繁縷)腹痛薬にもなります。
ほとけのざ胃腸を整えます。
すずな (鈴菜・カブ)ビタミン補給。
すずしろ (鈴白・大根)消化促進。?
年が明け、サヨリ釣りの季節になりました。
川西市の阪上さんは浅場の筏でサヨリを
狙い小型のサヨリを50匹。徳島県北島町の
中村さんは、高島よりのカセで真鯛を狙い
24cm~45cmのチャリコと真鯛を6匹、
ハネ2匹、中型チヌを2匹の釣果。
鳴門沖でサビキ仕掛けを使い真鯛を
狙った徳島県土成町の津川さんは、
50cm~65cmのハマチを2匹、
33cm~38cmのチャリ小鯛を3匹、
48cmのハネを2匹の釣果。真鯛アタリは
渋く10回掛かりましたが、
中層迄上げると外れ、釣り上げたのは3匹だけでした。
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(1月6日)中潮
寒さが本格化すると温かい
お風呂が一日の疲れをとってくれます。
ただ、入浴時など、急激な温度の変化によって
引き起こされるヒートショックに注意が必要です。
ヒートショックは急激な温度の変化によって
血圧が大きく変動し、心臓や血管などに
負荷がかかることで起こります。
寒い脱衣所で服を脱いだあと、
急に熱いお湯につかると、急激な温度差で
心筋梗塞や脳梗塞、それに失神などの症状を招き、
最悪の場合、死亡することもあるので、
じゅうぶんに注意して下さい。
徳島市の大野さんと中内さんは、
鏡島横の筏で小鯵を80匹と
ウキ釣りで真鯛を狙った中内さんは
43cmのチヌを1匹と30cmの
チャリ小鯛を2匹。小鯵は、朝から釣れ続いたそうで、
退屈はしなかったそうです。
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(1月5日)大潮
東京の豊洲市場で5日朝、
新年恒例の「初競り」が行われ、
青森県の大間町で水揚げされたクロマグロが最高値の
5億1030万円で競り落とされました。
これは記録の残る1999年以降で最も高い価格です。
青森県の大間町で水揚げされた重さ243キロの
クロマグロで、5億1030万円で競り落とされました。
これは記録の残る1999年以降、
2019年の3億3360万円を大幅に上回る、
最も高い価格です。
香川県綾川町の前田さんは、
マグロでなくサワラを狙い鳴門沖に
でました。サワラは終盤でしょうか、
サワラの反応がありません。
昼前迄釣りましたが、30㎝程の
チャリコと真鰺の釣果。
サワラ釣りは、初秋まで休みのようです。
これからは、サビキ仕掛けで真鯛釣りです。
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(1月4日)大潮
ことしの日本経済は、物価の上昇ペースが
緩やかになると見込まれる中、個人消費が
底堅く推移し、景気の回復基調が
続くという見方が広がっています。
力強い成長に向けては、物価上昇を
上回る賃上げによって、消費を一段と
押し上げることができるかが焦点です。
高市早苗さんが総理に就任してからは、
日本経済に一筋の光明が差した
ように思われます。
高市総理の政策に大いに期待したいものです。
サビキ仕掛けでサワラ、ハマチを狙った
高松市の中越さんですが、魚の単発でした。
偶に掛かっても外れることが多く、50cmのツバスが
1匹と90cmのサワラが1匹。先週と比べると
魚のアタリは激減です。
このような状況が続けば、サワラ釣りも終盤です。
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(1月3日)大潮
気象台によりますと、四国では山沿いを
中心に降っていた雪は弱まり、
大雪のおそれはなくなりましたが、
引き続き強い寒気が流れ込んでいて、
3日午前9時時点の積雪は徳島県三好市西祖谷で
18センチ、高知県津野町高野で4センチ、
愛媛県久万高原町久万で3センチなどと
なっています。
気象台は引き続き積雪や路面の凍結に
気をつけるよう呼びかけています。
徳島市の桑原さんは、鏡島横の筏で
小鯵を餌に使い大型魚を狙いましたが、
狙い通りにいかず小鯵40匹の釣果。
神戸市の馬田さんは鏡島北の筏で小鯵を50匹。
本命はヒラメでしたが、本命は釣れず
小鯵だけの釣果。高松市の橋本さんは、
潮の緩い筏で小鯵を5人で
100匹。小鯵はいつもより釣れ具合が芳しくなく
早朝は、2匹だけか釣れなかったようです。
その後、満ち潮に変わり釣れ始めたといいます。
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(1月2日)大潮
強い寒気と冬型の気圧配置の影響で、
日本海側を中心に雪が降り、
中国地方や北陸などでは活発な雪雲が
かかり積雪が増えています。
東日本と西日本では3日にかけて
山沿いを中心に大雪となり、
ふだんあまり雪が降らない太平洋側の平地などでも
積もるおそれがあります。
積雪や路面の凍結による交通への影響に
警戒が必要です。
徳島県土成町の津川さんは、
オキアミを餌に使いウキ釣りで真鯛を
狙いましたが、真鯛の反応はなく小鯖1匹の釣果。
徳島の実家に帰省している川崎市の金村さんは、
五目釣りで小鯵、イワシ、サヨリの釣果。
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(1月1日)中潮
謹んで新春のお慶びを申し上げます
旧年中は格別のお引き立てを賜り
誠にありがとうございました
本年もよりいっそう精進してまいりますので
変わらぬご支援ご鞭撻を賜りますよう
心よりお願い申し上げます
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます
これからの、狙いの魚は、大型サヨリです。
また、昨年から釣れ続いている小鯵とヒラメは
暫く釣れそうです。
寒に釣れるヒラメは、何よりも美味しい魚なので
ヒラメの美味しさを知らない方は、是非、狙って下さい。
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