homepageへ

退職記念旅行

 

35年間勤めた四国電力を退職し、(株)四国総合研究所へ転籍となった

それを記念して?

ドイツ・オーストリアへ

オーストリア航空でウィーン経由フランクフルト

朝11時に関空出発、ライン川沿いのホテルに入ったのが夜の11時頃

(日本時間で次の日の朝6時)

 

 

 

<写真はマウスでクリックすると拡大できます>

 

ライン川クルーズ

翌朝は天気が良くライン川クルーズからスタート

ハイデルベルグ城

カール・テオドール橋からハイデルベルグ城を望む。この寒そうな格好セータを着てその上から防寒防水コートを着てもブルブル

ハイデルベルグ城からの展望

ハイデルベルグ城から見た旧市街

ローテンブルグ

ローテンブルグは城壁に囲まれて中世そのままのたたずまいを残している街

ローテンブルグ市庁舎前の広場

11時なるとワインを飲む市長の仕掛け人形が正面の窓から出てくる

ノイシュバンシュタイン城

夢に見た憧れの「ノイシュバンシュタイン城」

ノイシュバンシュタイン城遠景

いつまでも観ていたい。本当に見とれてしまう

ミラベル庭園

ザルツブルグの「ミラベル庭園」。「サウンドオブミュージック」の舞台

ホーエンザルツブルグ城

後方にそびえる「ホーエンザルツブルグ城」。夜は城内でコンサートを堪能。でもワインを飲み過ぎて眠っている日本人の多かったこと

カラヤンの生家

ザルツブルグではこんな人にも出会いました。 アルベルト・フォン・カラヤンの生家もありました

シェーンブルン宮殿入り口

ウィーンに来ると天気も良くなって暖かく、半袖の若い人も

シェーンブルン宮殿裏の大庭園

広すぎてとっても向こうの建物の近くまではいけない。どこかの外人さんに撮ってもらった

王宮

大きくて、広くて、美しくて、歴史を感じる建物

シュテファン大聖堂

ウィーンの中心にそびえる大聖堂。大きすぎてファインダーに入りきらない

ヨハン・シュトラウスの像

有名な作曲者の銅像が至るところにある

ベルヴェデーレ宮殿

真っ青な青空の早朝。まだ観光客はいない。壮大で優美な宮殿の庭を二人だけで歩いた

食事1

通常はスープ、メインディッシュ、デザート。今日のメインはトンテキ。固いの何のナイフで切るのに苦労した。白く見えるのは水っぽいご飯

食事2

ウィーン最後の晩餐は日本ではあまり馴染みのないセルフレストラン。料理の値段は皿の大きさで決まる。マッシュルームを腹一杯食った。ビールもワインも自分で注ぐんですよ

ザッハートルテ

さて、かの有名なウイーンコーヒーを「ザッハーホテル」にて。メランジェ(カプチーノ)とマリア・テレジア(モカにオレンジリキュール入り)。お菓子はやっぱり「ザッハートルテ」を食べて見なきゃね

スーパーで買い物

外国ではスーパーに入るのが楽しいですね

日本にない珍しい食材がわんさか

オーストリア航空の最新鋭機で帰国

サーこれから関空へ帰りましょう。帰りのオーストリア航空は最新の機種。綺麗だし、テレビも各席に着いていて映画、ニュース、ゲーム、音楽何でもあり。アッと言う間に日本に帰ってきた

 

renew:2006/09/14

homepageへ